日数計算の仕組み
4月6日に始まる課税年度に英国で記録された日付を数えます。午前0時に英国にいなかった日と、認められる除外日を確認してください。日付だけの旅行記録では、午前0時の滞在やみなし滞在日(deemed days)を証明できません。
自身の居住履歴や英国との関連性に基づき、滞在日数の上限を設定してください。英国での滞在日数が183日以上であれば、自動的に居住者とみなされます。それより少ない日数であっても、居住者と判断される場合があります。この計算ツールは、就労、住居、みなし滞在日数、例外的な状況、あるいは年度の途中で居住状況が変わる場合(スプリット・イヤー)といった規則を判定するものではありません。